参加された皆さんありがとうございました。
Twitterのまとめです。
大阪DTPの勉強部屋 第21回勉強会
参加番号メールの発送が遅れています。
前日になると思いますのでもうしばらくお待ち下さい。
毎年恒例の出力の話しです。
印刷用データを作るのに必須の知識ですよ〜
オペレーターの方はもちろん営業・デザイナー・出力担当の方達にも聞いて頂きたいです。
■4月16日(土)
■●受付 13時から
■■開始 14時00分 18時30分頃終了予定
■参加費
■2,000円
※参加費は当日受付でお支払いください。
「印刷できるDTP」
〜透明とオーバープリントとRGBとCMYK〜
スペシャルゲスト:カワココ
[スピーカー]
カワココ(イラレラボ illustrator-labo)
松久 剛(株式会社SCREENグラフィックアンドプレシジョンソリューションズ GAソフトウエア開発部)
1) 14:00 – 14:45 出力セミナー全ネタリスト(松久)
2) 15:00 – 15:45 透明効果の描画モードとRGBとCMYKで使いこなし+page2016展-差分(カワココ)
3) 16:00 – 17:15 page2016展オーバープリントと透明を活かした「出力できるPDF」運用のその先へ(松久)
4) 17:30 – 18:30 ココ×たて 超絶イラレデザイナー vs RIPベンダー(カワココ、松久)
[内容]
[松久さんからのメッセージ]
今回の出力セミナーでは、世界のカワココさんをスペシャルゲストとしてお招きして、リアリティを伴った実践的な出力に関係する情報をお届けします。
「出力セミナー全ネタリスト」では、全ての基礎となる情報を広く、浅く、網羅してご紹介します。
続けて、特に出力で大切な、私だと十分に説明できない透明の描画モードについて、カワココさんの解説を頂きます。
これらの情報を基に、page2016展のセミナーの内容に補足を加えてご説明致します。
[カワココさんからのメッセージ]
お招きいただきましたカワココです。
普段お仕事してちょっと変則的なデータになると「これは松久さんをぎゃふんと言わせてさしあげるのにちょーどイイ事例ですねうふv」などと考えているのですが、そんなこと言ってたらゲストで呼んでいただけました。
RIPerを悩ますアレやコレや、RGBorCMYKの諸々についてお話します。
セッション1
出力セミナー全ネタリスト(松久)
ここでは、「広く」「浅く」「網羅」を目的に、出力セミナーを理解するために必要な技術情報を、できるだけ数多く、漏れのないように紹介します。
検索すれば、出力にまつわる情報はたくさん見つかりますが、どれが自分に必要なのか、意外と取捨選択は難しいものです。(「何が理解できているか」は分かっても「何が理解できていないか」は見えにくい)
今までの出力セミナーで紹介した技術トピックを全て紹介しますが、説明は軽めです。分からない・知らないトピックは何かあるいは、全て知っているかを把握てきることを目的とします。情報と知識の棚卸しにお役立て下さい。
セッション2
透明効果の描画モードとRGBとCMYKで使いこなし+page2016展-差分(カワココ)
普段のお仕事では、Illustratorを駆使して、RGBとCMYKのデータを両刀使いでデータを作成しています。
・透明効果はCMYKとRGBでなんでこんなに違うの? どうやって使ったらいいの?
・バリバリに透明効果を使ったRGBのイラスト、それどうやって印刷データにするの?
などなど印刷用 or Web用でRGB or CMYKの悩ましい使い分けを、普段どんな風に運用しているのかお話します。
あ、あと、前回大阪DTPの勉強部屋でお話した色のセッションを、最新版のpage2016にあわせてちょっとだけ補足。
セッション3
オーバープリントと透明を活かした「出力できるPDF」運用のその先へ(松久)
今年も、2月3日にpage2016展クリエイティブゾーンセミナーに出演させていただきました。
その後、ご質問やご感想、資料が欲しいなどのお問い合わせを多数頂いたので、セミナーの内容のスライドに解説を加え、当社「出力の手引きWeb」に以下のエントリとして公開しました。
2016年02月23日|page2016展 – オーバープリントと透明を活かした「出力できるPDF」運用のその先へ
今回のセッションは、このWebの記事だけじゃ説明不足なのでpage展セミナーの内容をさらに深く理解する事を目的に、page2016展での50分間に追加して、デモや補足説明などを含めて1.25時間ほどかけて説明致します。
セッション4
ココ×たて 超絶イラレデザイナー vs RIPベンダー(カワココ、松久)
ぎゃふん
■場所
■クリエイティブネットワークセンター大阪 メビック扇町
■〒530-0025 大阪市北区扇町2-1-7 カンテレ扇町スクエア 3F 交流スペース1・2・ロビー
■➡アクセス
———————————–
主催:大阪DTPの勉強部屋
共催:クリエイティブネットワークセンター大阪 メビック扇町
懇親会
最終日の勉強会終了後に近くの居酒屋で懇親会をします。
費用は3,000〜4,000円を予定。
参加希望者は申込みの【メッセージ】欄に懇親会参加と書いてください。
参加お申し込みはここからお願いします。
➡参加申込フォーム
※表示するのに時間がかかる場合があります。
※参加者1人につき1メールでお申し込み下さい。
※先着順にて受付し、定員に達し次第受付を締め切ります。
※領収書を発行します。
※重複してお申し込みはできません。
※自動で受付完了メールが行きます。
※半日経っても着かない場合は「お問い合わせ」からご連絡下さい。
※申し込みのキャンセルや申し込み内容の変更、ご質問等がありましたら、「info@osakadtp.com」までご連絡下さい。
※「info@osakadtp.com」より送信されるメールが迷惑メールにならないよう、設定等をお願いいたします。
※携帯メールアドレスをお使いの際には、「info@osakadtp.com」からのメールが受信できるように設定してください。
twitterのハッシュタグは#oskdtp022です。
今回は3月に4日間開催です。
参加費を改定しました。[2月14日(日)]
13日(日)と20日(日)の詳細・受付開始しました。[2月15日(月)]
■3月12日(土)
決定版! InDesign日本語組版教室[1]
■●受付 13時から
■■開始 14時00分 18時30分頃終了予定
スピーカー
●大石 十三夫氏
+DESIGNING誌に文字組講座連載
なんでやねんDTP
12日の1回目の内容は
●文字組版上の不体裁とそのトラブルシューティング
日頃よく目にする文字組版上の不体裁や思わぬトラブルの例を示し、
その原因と解決法を参加者の皆さんと考えます。
(とりあげて欲しい実例があれば、予めメールなどにてご連絡ください)
●字体(字形)処理の考え方
N付き書体など各種書体の差異およびJIS例示字形の変遷などを解説し、
私が常日頃おこなっている一般書籍用の字体置換の方法を例示します。
(制作物によっては、日頃あまり深く考えずに処理されていると思われますが…)
※基本的にはInDesignでの例を主体にしますが、必要な場合はIllustratorの例も提示するつもりです。
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■3月13日(日)
■●受付 13時から
■■開始 14時〜18時30分終了予定
セッション1
web制作の流れからヒヤリング、企画提案、デザイン制作を学ぶ
Web制作の流れを通じて、どんな仕事にも共通して大切になってくる
ヒヤリングや企画提案、デザインの考え方をご紹介します。
参加者同士で実際にて企業へのヒヤリングを疑似体験していただき、
ご自身の仕事につなげていただけたらと思います。
スピーカー
●上田 有紗子氏
印刷会社のマルチメディア制作部署で勤務後、webデザイナーとして独立。
2003年有限会社トゥーウェイズ設立。
Webを中心に印刷物、システム開発、アプリなど幅広い分野で制作を行う。
セッション2
色の基礎知識と配色の考え方
人の目に見える色の基礎知識、トーン、イメージを伝える配色の考え方を解説します。
スピーカー
●島崎 肇則氏
書店員、編集プロダクションを経てフリーランスの編集、ライターとして
デザイン、DTPの雑誌や書籍を中心に活動。
———————————–
■3月19日(土)
■●受付 13時から
■■開始 14時00分 18時30分頃終了予定
決定版! InDesign日本語組版教室[2]
●ベタ組みとツメ組み
まず、各種の文字をツメルための設定の挙動原理を詳説します。
次に、一般的な組版ルールに則って、本文系のテキストを「ベタ組み」する場合と「ツメ組み」する場合の考え方をそれぞれ提示します。
それらを実現するための方法として有効であると思われる各種設定を提示し、もっとも重要だと思われる「文字組みアキ量設定」について詳説します。
スピーカー
●大石 十三夫氏
※基本的にはInDesignでの例を主体にしますが、必要な場合はIllustratorの例も提示するつもりです。
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■3月20日(日)
■●受付 13時から
■■開始 14時00分 18時30分頃終了予定
セッション1
初めてのWebサイト発注、知っておきたいWeb制作の流れ
“会社のWebサイト”や“受注したWebサイト”をWeb制作会社に依頼したい。
けれど“なぜこんなに価格差があるのか”、“実際どういう作業をするのか”、“印刷物の発注や制作と流れとの違いは?”そんな疑問に制作側から知っておいて欲しいお金のことや知識をお話します。
スピーカー
●森崎 詩穂氏
フリーランスのWebクリエイター兼グラフィックデザイナー。
503 DESIGN Garden
セッション2
事例で見る!DTP屋もWEB屋も幸せになれるWEBデザインのポイント
「ある日突然WEBサイトをデザインしないといけなくなったら、何に気をつけたらいいの?」
印刷物とWEBの「考え方の違い」から起きる小さな問題を防ぐため、過去にあったグラフィックデザイナーとのやりとりや経験を元に、WEBサイトを作る上での基本的な知識やおさえておきたいポイントをお伝えします。
スピーカー
●かねも氏
1988年兵庫県生まれ大阪育ち。大阪の某デザイン事務所に勤めるグラフィック&WEBデザイナー。
セッション3
カラーマネジメントの実践
ディスプレイとプリンタのカラーマネジメントをするために必要な考え方と、カラーマネジメントに必要な操作を解説します。
スピーカー
●島崎 肇則氏
書店員、編集プロダクション、光学機器メーカーのユーザサポートを経て
フリーランスの編集、ライターとして活動。
■場所
■クリエイティブネットワークセンター大阪 メビック扇町
■〒530-0025 大阪市北区扇町2-1-7 カンテレ扇町スクエア 3F 交流スペース3
■➡アクセス
■参加費
■4日間の内 1日参加 2,000円
■4日間の内 2日参加 3,000円
■4日間の内 3日参加 3,500円
■4日すべて参加 4,000円
■参加費は当日受付でお支払いください。
———————————–
主催:大阪DTPの勉強部屋
共催:クリエイティブネットワークセンター大阪 メビック扇町
懇親会 3月20日(日)
最終日の勉強会終了後に近くの居酒屋で懇親会をします。
費用は3,000〜4,000円を予定。
参加希望者は申込みの【メッセージ】欄に懇親会参加と書くか
「m@wsm.jp」に懇親会参加メールを送ってください。
参加お申し込みはここからお願いします。
➡参加申込フォーム
※表示するのに時間がかかる場合があります。
※第20回のフォームが表示されたら再読み込みをしてください。
※参加者1人につき1メールでお申し込み下さい。
※先着順にて受付し、定員に達し次第受付を締め切ります。
※領収書を発行します。
※重複してお申し込みはできません。
※自動で受付完了メールが行きます。
※半日経っても着かない場合は「お問い合わせ」からご連絡下さい。
※申し込みのキャンセルや申し込み内容の変更、ご質問等がありましたら、「info@osakadtp.com」までご連絡下さい。
※「info@osakadtp.com」より送信されるメールが迷惑メールにならないよう、設定等をお願いいたします。
※携帯メールアドレスをお使いの際には、「info@osakadtp.com」からのメールが受信できるように設定してください。
twitterのハッシュタグは#oskdtp021です。
参加されたみなさん、スピーカーのみなさん、スタッフのみんな
ありがとうございました。
組継ぎ本展示会に出展者の皆さんありがとうございました。
展示を見に来てくれたみなさんありがとうございました。
tweetのまとめ → 大阪DTPの勉強部屋 第20回勉強会 組継ぎ本・日本語組版
今回は2部構成です。
第1部は本紙以外なにも使わずに製本する「組継ぎ本」
組継ぎ本の解説と実際に作ってみるワークショップもします。
第2部は「日本語組版」
「組版ってなに?」「数字の全角半角?」「約物の扱い?」「読みやすさって?」等々、
組版に疑問を持っているデザイナーさん、DTPオペレーターさんはぜひご参加ください。
参加お申し込みは一番下にあります
■10月3日(土)
第1部 組継ぎ本
■組継ぎ本を作ります。以下のものをご持参ください。
■・カッター(折る刃タイプのもの)
■・カッターマット(お持ちでない方はこちらで厚紙等を用意します)
■・定規(30cm)
■●受付 13時から
■■開始 14時00分 16時終了予定
■参加費
■500円
■参加費は当日受付でお支払いください。
■参加者には解説書「組継ぎ本々義」をプレゼント。
■※第1・2部両方に参加の場合は参加費2,000円です。
第2部 日本語組版のリズムを考える力をつける
■お手元の文庫本(版元、ジャンルなど不問)をご持参ください。
■●受付 16時から
■■開始 16時30分 18時30分終了予定
■参加費
■2,000円
■参加費は当日受付でお支払いください。
■※第2部に参加の方は第1部にも参加できます。
■定員
■150名
■場所
■クリエイティブネットワークセンター大阪 メビック扇町
■〒530-0025 大阪市北区扇町2-1-7 カンテレ扇町スクエア 3F 交流スペース1、2、ロビー
■➡アクセス
スピーカー
●前田 年昭氏
1954年大阪生まれ。日雇編集・校正者。
活版から電算写植、DTPへの業態変化の真っ只中に身を置き 「日本語の文字と組版を考える会」世話人(1996–98)。
現在、編集・校正のほか神戸芸術工科大学教員として組版を担当。
[サイト]
書庫:DTPの技術とワークフローを考える
繙蟠録 II
組継ぎ本インストラクター
●大倉照結(Teyui Okura)氏
組継ぎ本インストラクター。司会、デザイナー、セミナー講師、舞台女優とマルチに活躍。様々な業種のワークフロー提案や動画配信サービスの立ち上げに携わるなど活動は多岐にわたる。アドビの全製品を網羅しているスペシャリストの肩書きも。
著書に『神速InDesign』(共著:結城しおり名義)
※内容は変更する場合があります。
■懇親会
勉強会終了後に懇親会を予定しています。
会場近くの居酒屋で会費は4,000円(予定)です。
勉強会で聞けなかったコトをスピーカーの方に聞いたり
濃い話、ここだけの話等が飛び交います。
みなさん話し好きな方ばかりですよ。気軽にご参加下さい。
主催:大阪DTPの勉強部屋
共催:クリエイティブネットワークセンター大阪 メビック扇町
参加お申し込みはここからお願いします。
➡参加申込フォーム
※表示するのに時間がかかる場合があります。
※第19回のフォームが表示されたら再読み込みをしてください。
※参加者1人につき1メールでお申し込み下さい。
※先着順にて受付し、定員に達し次第受付を締め切ります。
※領収書を発行します。
※重複してお申し込みはできません。
※自動で受付完了メールが行きます。
※半日経っても着かない場合は「お問い合わせ」からご連絡下さい。
※申し込みのキャンセルや申し込み内容の変更、ご質問等がありましたら、「info@osakadtp.com」までご連絡下さい。
※「info@osakadtp.com」より送信されるメールが迷惑メールにならないよう、設定等をお願いいたします。
※携帯メールアドレスをお使いの際には、「info@osakadtp.com」からのメールが受信できるように設定してください。
twitterのハッシュタグは#oskdtp020です。
参加されたみなさん、スピーカーのみなさん、スタッフのみんな
ありがとうございました。
以下に発表スライドがあります
参加者のみなさんに受講番号メールを送りました。
着いていない方はお問い合わせください。
電子書籍は現在どんな状況なのか?
編集は作成は? そして出版は大手出版社から個人まで参加できる?
電子書籍を1日で語るのは難しいですが
東京から9人のスピーカーをお招きしてお話しをしていただきます。
まとめて大阪で聞く機会はない方ばかりです。
開始時間をいつもより早めてタップリやります。
電子書籍が気になる
営業・編集・出版・デザイナー・作家・DTP・Webの方はぜひご参加下さい。
参加お申し込みは一番下にあります
■8月29日(土)
■●受付 11時から
■■開始 12時00分 終了予定18時30分
■参加費
■2,000円
■参加費は当日受付でお支払いください。
■定員
■150名
■場所
■クリエイティブネットワークセンター大阪 メビック扇町
■〒530-0025 大阪市北区扇町2-1-7 カンテレ扇町スクエア 3F 交流スペース1、2、ロビー
■➡アクセス
[テーマ]
「電子書籍」
〜編集・作成・出版・現状〜
[内容](変更する場合があります)
12:00〜12:05 主催挨拶
12:05〜12:55 セッション1
●田嶋 淳 氏
(三陽社メディア開発室 テクニカルエキスパート)
内容:印刷データからの電子書籍制作作業の実際。
印刷物と電子書籍との編集・校正・作成技術の違いを解説
12:55〜13:45 セッション2
●武藤 健志 氏
(株式会社トップスタジオ)
内容:write once, publish anywhereとか言ってみる(仮)』で、マークアップからInDesign/TeXとEPUBを作ってる話
13:45〜13:55 休憩
13:55〜14:45 セッション3
●村上 真雄 氏 / 小嶋 智 氏 / 川久保 亮 氏
(株式会社ビブリオスタイル)
内容:CSS組版 “Vivliostyle” — ワンソース・マルチユースで電子書籍もWebも紙の本も。Webブラウザベース自動組版システム
14:45〜15:35 セッション4
●松島 智 氏
(EPUB リーダ「BiB/i(ビビ)」開発者)
(株式会社シナップ インタラクションデザイナ)
〜本とウェブと電子書籍の、同じところ違うところ、それぞれにしかできないこと。そして、本好きの文系ウェブデザイナが電子出版こそ自分の仕事!と思い詰めてオープンソースの EPUB リーダをつくっている話〜
内容:これまで印刷物のために培われてきた読みやすさや楽しさのための知識と技術は、電子出版にも、むしろいっそう重要です。読む人の元に多様なかたちで届けられるようになって、出版することや読むことのためのデザインは、これからますますおもしろくなっていくはずです。ウェブと手を繋いだ出版の役に立ちたくて作ったフリーの EPUB リーダ「BiB/i(ビビ)」をご紹介しながら、本好きのウェブデザイナが夢と悩みをお話します。
15:35〜15:50 休憩
15:50〜16:40 セッション5
●大江 和久 氏
(株式会社ラング)
内容:DTPと電書の文字とフォントの扱いの違いを解説
16:40〜17:30 セッション6
関口 浩之 氏
(ソフトバンク・テクノロジー株式会社 FONTPLUS エバンジェリスト)
内容:DTPやWebにおいて重要な構成要素であるフォント。『電子書籍におけるフォント』にフォーカスしたいと思います。「電子書籍でフォントが変わるとどうなる?」「そもそもEPUBでフォント指定できるの?」「DTPとEPUBとWebフォントの関係は?」「フォント業界事情」などを語ります。
17:30〜17:40 休憩
17:40〜18:30 セッション7
●池田 敬二 氏
(NPO法人 日本独立作家同盟 理事)
内容:日本独立作家同盟の活動を紹介。
電書がもたらすセルフパブリッシングの世界の紹介。
札幌市中央図書館など電子図書館の展望。
■懇親会
勉強会終了後に懇親会を予定しています。
会場近くの居酒屋で会費は4,500円(予定)です。
勉強会で聞けなかったコトをスピーカーの方に聞いたり
濃い話、ここだけの話等が飛び交います。
みなさん話し好きな方ばかりですよ。気軽にご参加下さい。
主催:大阪DTPの勉強部屋
共催:クリエイティブネットワークセンター大阪 メビック扇町
参加お申し込みはここからお願いします。
➡参加申込フォーム
※第18回のフォームが表示されたら再読み込みをしてください。
※参加者1人につき1メールでお申し込み下さい。
※先着順にて受付し、定員に達し次第受付を締め切ります。
※領収書を発行します。
※重複してお申し込みはできません。
※自動で受付完了メールが行きます。
※半日経っても着かない場合は「お問い合わせ」からご連絡下さい。
※申し込みのキャンセルや申し込み内容の変更、ご質問等がありましたら、「info@osakadtp.com」までご連絡下さい。
※「info@osakadtp.com」より送信されるメールが迷惑メールにならないよう、設定等をお願いいたします。
※携帯メールアドレスをお使いの際には、「info@osakadtp.com」からのメールが受信できるように設定してください。
twitterのハッシュタグは#oskdtp019です。
※参加者のみなさんに資料配付のご案内メールを出しました。
※届いて無い方はメールでお問い合わせください。
参加されたみなさん、スピーカーのお二人、スタッフのみんな
ありがとうございました。
twitterのまとめ ➡ 第18回勉強会「印刷できるDTP」〜変わらない基礎、変わる常識〜
参加者のみなさんに受講票メールを送りました。
着いていない方はお問い合わせください。
今年もやります「出力の話」2015年版。
自分のディスプレイで表示されていても
ちゃんと出力できるとは限りません。
「印刷できるDTP」
印刷物のデータに関わるすべての方
(営業・編集・デザイナー・DTPオペレーター・出力担当)
に聞いていただきたい話です。
参加お申し込みは下にあります
■6月6日(土)
■●受付 13時から
■■開始 14時00分〜18時30分
■参加費
■2,000円
■参加費は当日受付でお支払いください。
■定員
■120名
■場所
■クリエイティブネットワークセンター大阪 メビック扇町
■〒530-0025 大阪市北区扇町2-1-7 カンテレ扇町スクエア 3F 交流スペース1、2、ロビー
■➡アクセス
[テーマ]
「印刷できるDTP」
〜変わらない基礎、変わる常識〜
[スピーカー]
松久 剛さん
(株式会社SCREENグラフィックアンドプレシジョンソリューションズ GAソフトウエア開発部)
あかねさん
(ちくちく日記)
[松久さんからのメッセージ]
出力セミナーというのは、基本的な内容は変わらないコロコロ変わったら困るものです。
しかし、実際の業務でそれを役立てるには、その情報をより立体的に理解することが重要となるので、説明する側としては、いろいろと切り口を変えた説明で、その全貌が見えるように心がけています。
今回も、新しい切り口でより深い、実践的な情報をお持ち帰り頂けることを目標としました。
出力を理解する上で必要不可欠なのは、印刷の特性を踏まえたDTPの知識です。
これを正確に理解しておくことで、その応用の理解が格段に良くなります。
今回は、出力の技術担当として現場経験の豊富なあかねさんにも登壇いただき、メーカーとは違う視点で、特に制作者の方に知って欲しいことや注意して欲しいことなどについて、説明していただきます。
セッション1:page2015展「今年こそ本気で取り組むPDF/X-4 + Adobe PDF Print Engine」
[スピーカー]
松久 剛さん
セッションの紹介は、[InDesignの勉強部屋]page2015 クリエイティブゾーンセミナーをご参照下さい。
このpage2015展では、個人的に初めての試みとして、技術解説というよりも、「新しい運用の取り組みに対する意識の持ち方」をテーマにしました。
page2015展の反応については出力マニアのみなさまからのブーイングも心配しましたが概ね良好の様で、大勢のお客様にご来場いただき、その後も数多くのご質問やご感想をいただきました。
今回の勉強会のために若干書き直した内容でご紹介致します。
セッション2-1:本当にわからない人のための「基本の話」
[スピーカー]
あかねさん
[内容]
「入稿するデータ、どういう風につくっておけば問題がないの?」「同じデータでも印刷会社によって出力結果が変わってしまうのはなぜ?」「新しいRIPとか古いRIPとかって何?」「いままで通りの作り方じゃいけないの?」
あなたのデータが予想通りに出力できないのは何故なのか、どこに出しても問題がないデータを作るポイントは何か、難しい事を言われてもよくわからないよ…!という方のための「基本の話」を説明します
セッション2-2:2015年版「正しく刷れる」データ制作のポイント
[スピーカー]
松久 剛さん
[内容]
データ制作の「常識」は、DTPでの透明効果の登場により大きく変わりました。
Illusttrator8+QuarkXPress4.1の組み合わせに代表される、透明のないオーバープリントプレビューもない時代の常識は、イマドキのワークフローでは通用しません。
過去の常識でデータを制作したり、過去の常識で出力すると、どの様なトラブルにつながるか、それを事前に防止するにはどうすれば良いか、あらゆる技術的なトピックと共に、説明します。
〈ご参考リンク〉
・EQUIOS / Trueflow出力の手引き
http://www.screen.co.jp/ga_dtp/dtp/guideline16/20140619guideline16.html
・出力の手引きWeb
http://www.screen.co.jp/ga_dtp/dtp/
・EQUIOS印刷ユーティリティ
http://www.screen.co.jp/ga_dtp/dtp/guideline16/20150327_joboptions.html
・[ちくちく日記] 「制作者のための『正しく刷れる』データ制作のポイント」を受ける前に知っておくべき基本の話
http://d.hatena.ne.jp/akane_neko/20130416/1366065325
・[InDesignの勉強部屋] page2015 クリエイティブゾーンセミナー
http://study-room.info/id/page2015/#matsuhisa
・[出力の手引きWeb]Page2013展 – 出力環境に依存しないデータ制作と出力の心得
http://www.screen.co.jp/ga_dtp/dtp/guideline15/20130218page2013.html
・[togetter] 全てまとめ【DTPの勉強会】制作者のための「正しく刷れる」データ制作のポイント
http://togetter.com/li/513340
・[togetter] 大阪DTP勉強部屋 [第16回勉強会]
http://togetter.com/li/657107
・[togetter] DTPの勉強会第14回「いまさらきけないシリーズ・Acrobat & Bridge」
http://togetter.com/li/697977
※内容は変更になる場合があります。
■懇親会
勉強会終了後に懇親会を予定しています。
会場近くの居酒屋で会費は4,000円です。
勉強会で聞けなかったコトをスピーカーの方に聞いたり
濃い話、ここだけの話等が飛び交います。
みなさん話し好きな方ばかりですよ。気軽にご参加下さい。
主催:大阪DTPの勉強部屋
共催:クリエイティブネットワークセンター大阪 メビック扇町
参加お申し込みはここからお願いします。
➡参加申込フォーム
※参加者1人につき1メールでお申し込み下さい。
※先着順にて受付し、定員に達し次第受付を締め切ります。
※領収書を発行します。
※重複してお申し込みはできません。
※自動で受付完了メールが行きます。
※半日経っても着かない場合は「お問い合わせ」からご連絡下さい。
※申し込みのキャンセルや申し込み内容の変更、ご質問等がありましたら、「info@osakadtp.com」までご連絡下さい。
※「info@osakadtp.com」より送信されるメールが迷惑メールにならないよう、設定等をお願いいたします。
※携帯メールアドレスをお使いの際には、「info@osakadtp.com」からのメールが受信できるように設定してください。
twitterのハッシュタグは#oskdtp018です。
参加された皆さん、ありがとうございました。
tweetのまとめ
「大阪DTPの勉強部屋 第17回勉強会(1)【Illustrator女神対決 in 大阪】#oskdtp017_1」
http://togetter.com/li/798078
「大阪DTPの勉強部屋 第17回勉強会(2)【画像処理テクニック講座 in 大阪】#oskdtp017_2」
http://togetter.com/li/801054
28日(土)参加者に参加票メールを送りました。
未着の方はご連絡ください。
28日(土)は定員達しました。キャンセル待ちになります。
2週連続です。参加申込は下にあります。
■3月21日(土)
※21日は終了しました。
Twitterのまとめ http://togetter.com/li/798078
■●受付 13時から
■■開始 14時00分 終了予定18時30分
前座:IllustratorでDTP
1枚物のチラシでもInDesignで作る方が効率的なのは自明の理。
けれどいろいろな理由でIllustratorで作らざるを得ない人も多い。
日々苦しい戦いをしている人に少しでも力になるTipsをご紹介します。
[スピーカー]宮地知[大阪DTPの勉強部屋]
セッション1:アピアランスで自由自在!使いこなしのための基礎と応用
華やかなロゴやグラフィックを効率良く作るのに欠かせない、Illustratorの「アピアランス」。
もっと便利に使いこなすために、基礎のおさらいから応用テクニックまでみっちり解説。
フチ文字や角丸四角形だけじゃない、効果を使った様々な表現をご紹介します。
[スピーカー]五十嵐華子/hamko(はむこ)
チラシや冊子などの制作をメインとする印刷会社でオペレーター、ディレクターを経て、
2010年に退職・独立。
現在はDTPやデザインをメインにフリーランスで活動中。
最近では趣味が高じてイラストの制作業務も手がけています。
イラスト制作・DTPオペレーション両方の観点から、見た目も構造も美しく、
「後工程に迷惑をかけないデータ」を目指して日々模索中。
著書に神速Illustrator(アスキー・メディアワークス発行・共著)。
2014年グループ展「Vectorial Love」出展。
http://hamfactory.net
セッション2:イラレ色とりどりと、まだまだ知らない機能アレコレ
奥が深すぎてインタフェイスからわかりづらい「再配色の使いこなし方」と、
新機能をおさらいしつつ「まだまだ知られていない機能と使い方」をデモで解説します。
これで明日からイラレが楽しくなる。ハズ。
[スピーカー]カワココ
制作会社で印刷物、パッケージ、Webなどの制作を経て、現在はフリーで活動中のWebデザイナー。
最近はイラスト制作の仕事も増えてきたり、専門学校で講師をしたりでボーダーレス化が進行中。
Adobe Illusutrator界隈で各種勉強会にも参加。
イラレラボ(http://illustrator-labo.com)の中の人。
■参加費
■2,000円
■定員
■100名
先着順です。順番によってはイスのみ(机無し)になる場合があります。
■3月28日(土)
定員に達しました。キャンセル待ちになります
■●受付 13時から
■■開始 14時00分 終了予定18時30分
■Photoshop
・CS6とCC2014は別のソフト
・色被り修正の2ステップルール
・背景調整は基本処理から
・合成の基本はガウス処理
・何はなくともRaw現像
・デジタルメイクアップのコツ
・リンク配置を上手に活用
・画像のイラスト化アラカルト
・写真の上手な絵画風イラストの作り方
・Illustratorで作成したデータでテクスチャー生成
・Photoshopによる3D処理
・マスターしたい不思議な分割手順の仕組み
・ツールの間違った使い方と本当の使い方
■Illustrator
・CS6とCC2014は別のソフト
・幾何学を好きになろう
・割り切れない値への迅速な対処方法
・面倒なステップを試みる大切さ
・ビットマップ画像の活用
・DTPだからIllustratorもRGB
・全てのカラーリングはIllustratorから
・ブラシ機能の応用とスタンプ処理
[スピーカー]海津ヨシノリ

グラフィックデザイナー、イラストレーター、写真家、怪しいお菓子研究家。
多摩美術大学造形表現学部非常勤講師、東京工芸大学芸術学部非常勤講師。
趣味はプラモデル作りとお菓子作り。2006年より東京にて毎月恒例画像処理テクニック講座を開催中。
http://www.kaizu.com/
■参加費
■2,000円[21日に参加した方は1,500円]
■定員
■100名
先着順です。順番によってはイスのみ(机無し)になる場合があります。
■場所
■クリエイティブネットワークセンター大阪 メビック扇町
■〒530-0025
■大阪市北区扇町2-1-7
■関テレ扇町スクエア 3F 交流スペース3

盛況で終了しました。
参加者のみなさんありがとうございました。
twitterのまとめはこちらです。
http://togetter.com/li/657107
今回は昨年6月開催して最大の参加者数だった「出力の話」2014年版。
ショートセッションでは紙への出力では無くデジタルブックの話を予定しています。
印刷物のデータを作成しているすべての方
(営業・編集・デザイナー・DTPオペレーター・出力担当)
に聞いていただきたい話です。
お申し込みは上のバナー「04/19」をクリックすると申込フォームが開きます。
■4月19日(土)
■●受付 13時から
■■開始 14時00分〜18時
■参加費
■2,000円
■参加費は当日受付でお支払いください。
■定員
■120名
■場所
■クリエイティブネットワークセンター大阪 メビック扇町
■〒530-0025 大阪市北区扇町2-1-7 関テレ扇町スクエア 3F 交流スペース1、2、ロビー
※建物の名前が「扇町キッズパーク」から「関テレ扇町スクエア」に変わりました。
■アクセス
[タイトル]
徹底攻略Acrobat Pro
〜目で見て確認する制作と出力のポイント〜
[スピーカー]
松久 剛 氏
(大日本スクリーン製造株式会社 メディアアンドプレシジョンテクノロジーカンパニー ソフトウエア商品開発部)
[内容]
今回の勉強会の前半では、以下の様なPDFの基本技術に関係する事例を、Acrobat Proなど日頃使い慣れたアプリケーションを用いて、目に見える形で確認できるところまでご説明いたします。
・オーバープリント特に怖い白ノセ
・透明効果とオーバープリントとの違い
・ストロークマイター処理、破線処理
・仕上がり原点トリムマークじゃダメな理由
・デバイスカラースペース何それ、から脱却
そして後半では、これらの確認方法を活用して、昨年の勉強会「制作者のための「正しく刷れる」データ制作のポイント」での各々の事例が「なぜ問題になるのか、なぜそんな症状になるのか」そのワケをご説明します。
これらの話を通して、データを調べる手法を会得して頂くことが今回の勉強会の目標です。
【初めての方】
基礎を押さえた上で、多くのトラブル事例を知ることができ、Acrobat Proを調査ツールとして使うきっかけとなります。
【昨年も受講いただいた方】
トラブル発生に関するより深い理解と、Acrobat Proのより実践的な使いこなしを連動して知ることができます。
初めての方はもちろん、昨年もご参加頂いた方も、新しい発見があると思います。是非ご参加下さい。
〈ご参考リンク〉
・EQUIOS / Trueflow出力の手引き
・出力の手引きWeb
・[InDesignの勉強部屋] page2014 メディアクリエイションゾーンセミナー
〈昨年の「制作者のための「正しく刷れる」データ制作のポイント」の復習〉
・[ちくちく日記] 「制作者のための『正しく刷れる』データ制作のポイント」を受ける前に知っておくべき基本の話
・[ちくちく日記] Illustratorの保存オプション「PDF互換ファイルを作成」にチェックを入れてほしい理由
・[togetter] 全てまとめ【DTPの勉強会】制作者のための「正しく刷れる」データ制作のポイント
・[出力の手引きWeb]Page2013展 – 出力環境に依存しないデータ制作と出力の心得
◆ショートセッション
[タイトル]
情報のデジタル配信サービスについて
〜情報伝達のメディアシフトに備えて〜
[スピーカー]
阿野 勝俊 氏
株式会社モリサワ
コンテンツプロモーションチーム
営業推進部営業推進課
[内容]
「紙」は、人類の歴史の中で情報伝達の手段として日々の生活に深く密着してきました。
しかし、現在この情報の伝達手段に大きなシフトの波が押し寄せています。
通勤電車では、新聞や雑誌を広げるおなじみの光景がインターネットに繋がるスマホや
タブレットに置き換わりつつあり、このまま「紙」がなくなってしまうことはないでしょうが、
クライアントが求める“効果”を挙げるために、メディアシフトへの対応は急務になっています。
このセッションでは、メディアシフトの実際と対応するためのソリューションとしてモリサワの
電子情報配信サービス「MCCatalog+」をご紹介します。
■勉強会終了後30分程度会場で質問時間を設けます。
当日のセッション内容やDTPの質問にお答えします。
※内容は変更になる場合があります。
■懇親会
勉強会終了後に懇親会をします。
会場近くの居酒屋で会費は4,000円です。
勉強会で聞けなかったコトをスピーカーの方に聞いたり
濃い話、ここだけの話等が飛び交います。
みなさん話し好きな方ばかりですよ。気軽にご参加下さい。
主催:大阪DTPの勉強部屋
共催:クリエイティブネットワークセンター大阪 メビック扇町
※参加お申し込みは大阪DTPの勉強部屋サイトのバナー「04/19」をクリックすると
※申込フォームが開きます。
※参加者1人につき1メールでお申し込み下さい。
※住所は都道府県・市までで結構です。
※先着順にて受付し、定員に達し次第受付を締め切ります。
※領収書を発行します。
※重複してお申し込みはできません。
※自動で受付完了メールが行きます。
※1日経っても着かない場合は「お問い合わせ」からご連絡下さい。
※申し込みのキャンセルや申し込み内容の変更、ご質問等がありましたら、
「お問い合わせ」からご連絡下さい。
※「info@osakadtp.com」より送信されるメールが迷惑メールにならないよう、
※設定等をお願いいたします。
※携帯メールアドレスをお使いの際には、「info@osakadtp.com」からのメールが
※受信できるように設定してください。
twitterのハッシュタグは#oskdtp016です。
[2]は中・上級者向けの内容ですが初心者の方も知っておけば役に立ちますよ。
■3月16日 日曜日
■●受付 13時から
■■開始 14時00分〜19時
■参加費
■2,000円
■3/8に参加した方は1,000円
■参加費は当日受付でお支払いください。
■定員
■64名
■場所
■クリエイティブネットワークセンター大阪 メビック扇町
■〒530-0025 大阪市北区扇町2-1-7■関テレ扇町スクエア 3F 交流スペース(3)
※建物の名前が「扇町キッズパーク」から「関テレ扇町スクエア」に変わりました。
■アクセス
Session 1
「作業に適切なアプリと機能を選ぶための考え方」
・データ結合使いこなし
・表組みの体裁を効率よく整える
・検索Queryとスクリプトを活用する
・その他 小ネタのTips
[スピーカー]鳥居建従氏
Session 2
「Illustrator & InDesign CC使いこなし術」
バージョンが上がるたびに新機能が追加されますが、意外と使用されていない機能も多く存在します。せっかく追加された機能も、使い方を知らず、ついつい慣れた方法で作業している方も多いのではないでしょうか。今回のセミナーでは、Illustrator CCやInDesign CCを使用することで得られる「より作業効率を上げる使い方」をデモを中心にご紹介していきます。仕事に生かして、作業時間を短縮しましょう!
[スピーカー]森裕司氏(InDesignの勉強部屋)
※随時休憩を入れながらやります。
※内容は変更になる場合があります。
■懇親会
勉勉強会終了後に懇親会をします。
会場近くの居酒屋で会費は3,500円です。
勉強会で聞けなかったコトをスピーカーの方に聞いたり
濃い話、ここだけの話等が飛び交います。
みなさん話し好きな方ばかりですよ。気軽にご参加下さい。
主催:大阪DTPの勉強部屋
共催:クリエイティブネットワークセンター大阪 メビック扇町
※参加お申し込みは上のバナー「03/16」をクリックすると
※申込フォームが開きます。
※参加者1人につき1メールでお申し込み下さい。
※住所は都道府県・市までで結構です。
※先着順にて受付し、定員に達し次第受付を締め切ります。
※領収書を発行します。
※重複してお申し込みはできません。
※自動で受付完了メールが行きます。
※半日経っても着かない場合は「お問い合わせ」からご連絡下さい。
※申し込みのキャンセルや申し込み内容の変更、ご質問等がありましたら、
「お問い合わせ」からご連絡下さい。
※「info@osakadtp.com」より送信されるメールが迷惑メールにならないよう、
※設定等をお願いいたします。
※携帯メールアドレスをお使いの際には、「info@osakadtp.com」からのメールが
※受信できるように設定してください。
twitterのハッシュタグは#oskdtp015-2です。

今回は2回にわけて開催します。
[1]3月8日(土)は初心者向け。
[2]3月16日(日)は中・上級者向け。
お申し込みは上のバナー「03/08」をクリックすると申込フォームが開きます。
■3月8日(土)
■●受付 13時から
■■開始 14時00分〜19時
■参加費
■1,000円
■参加費は当日受付でお支払いください。
■定員
■64名
■場所
■クリエイティブネットワークセンター大阪 メビック扇町
■〒530-0025 大阪市北区扇町2-1-7■関テレ扇町スクエア 3F 交流スペース(3)
※建物の名前が「扇町キッズパーク」から「関テレ扇町スクエア」に変わりました。
■アクセス
Session 1
【14:00〜16:00】初めてのDTP、Illustrator、InDesign
初心者向けにわかりやすくやります。
[内容]
●DTPの仕事のやり方・考え方。
●Illustratorの使い方。
●InDesignの使い方。
●IllustratorとInDesignの違い。
Session 2
【16:15〜19:00】初めての文字組。InDesign
[内容]
全体的にInDesignの動作原理的なことを中心に…
●アプリケーションデフォルトとドキュメントデフォルト
●新規ドキュメントの「レイアウトグリッド」と「マージン・段組」
●※関連して「テキストフレーム」と「フレームグリッド」
●「段落スタイル」と「文字スタイル」の使い分けと設定のコツ
●※文字組み関係の各種設定の差異やちょっとしたtips的なこと
●※ツメ組の動作原理的なこと、ベタ組の話
●「文字組みアキ量設定」の動作原理的なこと
※随時休憩を入れながらやります。
[スピーカー]
宮地知
大阪DTPの勉強部屋
大石十三夫
はあどわあく
なんでやねんDTP
※内容は変更になる場合があります。
■懇親会
勉勉強会終了後に懇親会をします。
会場近くの居酒屋で会費は3,500円です。
勉強会で聞けなかったコトをスピーカーの方に聞いたり
濃い話、ここだけの話等が飛び交います。
みなさん話し好きな方ばかりですよ。気軽にご参加下さい。
主催:大阪DTPの勉強部屋
共催:クリエイティブネットワークセンター大阪 メビック扇町
※参加お申し込みは上のバナー「03/08」をクリックすると
※申込フォームが開きます。
※参加者1人につき1メールでお申し込み下さい。
※住所は都道府県・市までで結構です。
※先着順にて受付し、定員に達し次第受付を締め切ります。
※領収書を発行します。
※重複してお申し込みはできません。
※自動で受付完了メールが行きます。
※半日経っても着かない場合は「お問い合わせ」からご連絡下さい。
※申し込みのキャンセルや申し込み内容の変更、ご質問等がありましたら、
「お問い合わせ」からご連絡下さい。
※「info@osakadtp.com」より送信されるメールが迷惑メールにならないよう、
※設定等をお願いいたします。
※携帯メールアドレスをお使いの際には、「info@osakadtp.com」からのメールが
※受信できるように設定してください。
twitterのハッシュタグは#oskdtp015です。
——————–【予告】———————
3月16日(日)
セッション1
「なるべく楽するInDesignの使い方」
応用が利くように仕事のやり方・考え方も含めて解説します。
・データ結合使いこなし
・表組みの体裁を効率よく整える
・検索Queryとスクリプトを活用する
・そのた小ネタのTips
[スピーカー]鳥居建従氏
セッション2
「Illustrator & InDesign CC使いこなし術」
バージョンが上がるたびに新機能が追加されますが、意外と使用されていない機能も多く存在します。せっかく追加された機能も、使い方を知らず、ついつい慣れた方法で作業している方も多いのではないでしょうか。今回のセミナーでは、Illustrator CCやInDesign CCを使用することで得られる「より作業効率を上げる使い方」をデモを中心にご紹介していきます。仕事に生かして、作業時間を短縮しましょう!
[スピーカー]森裕司氏(InDesignの勉強部屋)
※内容は変更になる場合があります。
●16日の参加費
●8日に参加された方は1,000円
●16日のみ参加の方は2,000円
※16日の参加申込は3月9日からです。
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